2015年05月10日

マローくんのデザインした素晴らしいカードたちをご覧ください

参考:http://archive.wizards.com/Magic/magazine/article.aspx?x=mtgcom/daily/mr115

禁止カードの枚数では、リチャード・ガーフィールド氏の方が多いけれど、
こっちはパワー9だとかアンティに関するカードが中心で、黎明期だから仕方ないと思うわ・・・

では、マローくんのデザインし、いずれかのフォーマットで禁止・制限された素晴らしいカードを紹介していくわん。
ミラージュブロック〜オデッセイブロックまでのカードが対象みたいですお。

■ミラージュブロック
Lion's Eye Diamond / ライオンの瞳のダイアモンド (0)
アーティファクト
ライオンの瞳のダイアモンドを生け贄に捧げる,あなたの手札を捨てる:あなたのマナ・プールに、好きな色1色のマナ3点を加える。この能力は、あなたがインスタントをプレイできるときにのみ起動できる。

禁止・制限情報
2004年1月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限
2004年1月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行とともに解禁

いきなりコレか!?というような1枚が来ましたお!
エターナルのドレッジやベルチャー、ANT等のクソデッキでお馴染みの1枚。
手札を捨てるのがメリットになるようなデッキでは、ある意味ブラックロータス以上のぶっ壊れだお・・・


■テンペストブロック
Ancient Tomb / 古えの墳墓
土地
(T):あなたのマナ・プールに(2)を加える。古えの墳墓はあなたに2点のダメージを与える。

禁止・制限情報
2004年1月1日より、エクステンデッド禁止

2点のダメージを受けるとはいえ、それ以外のリスク無しに2マナを生み出す土地だお。
現在ではレガシーのMUDや12Postやテゼレッターでよく採用されている1枚。
1Tこれからの《虚空の杯/Chalice of the Void》や《金属モックス/Chrome Mox》を追加しての《三なる宝球/Trinisphere》は、ある意味1Tキル・・・


Earthcraft / 大地の知識 (1)(緑)
エンチャント
あなたがコントロールするアンタップ状態のクリーチャーを1体タップする:基本土地1つを対象とし、それをアンタップする。

禁止・制限情報
1999年4月1日より、スタンダードで禁止
2004年1月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2004年9月20日、ヴィンテージへの移行とともに制限解除
2004年1月1日より、Type1.5で禁止、レガシー移行後も引き続き禁止されたまま現在に至る

俗にいうクラフトデッキの中核をなす1枚。
2マナと軽く、簡単に無限ループが形成されてしまうためレガシーにおいては禁止のまま現在に至るお。
でも、比較的解禁の目はありそうな1枚だおね・・・


Lotus Petal / 水蓮の花びら (0)
アーティファクト
(T),水蓮の花びらを生け贄に捧げる:あなたのマナ・プールに、好きな色のマナ1点を加える。

禁止・制限情報
1999年4月1日より、スタンダードで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限
1999年10月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年10月1日より、Type1.5(現レガシー)で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行とともに解禁

ブラックロータスの調整版であったが、それでも強すぎた1枚。
スタンダードでは、Moma等のコンボデッキのマナ加速に使われ過ぎたため、禁止指定されてしまったお。
現在は、レガシーのANTやベルチャーのブースト手段に用いられる他、ドレッジのサイドボードなどで活躍中だお!


Dream Halls / ドリーム・ホール (3)(青)(青)
エンチャント
呪文のマナ・コストを支払うのではなく、その呪文のコントローラーは、その呪文と共通の色を1色持つカードを1枚捨ててもよい。

禁止・制限情報
1999年4月1日より、スタンダードで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2008年9月20日に制限解除
1999年10月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、レガシー移行後も引き続き禁止になっていたが、2009年10月1日より禁止解除

掻い摘んで言うと、全ての呪文がピッチスペルになるって書いてあるカード、当然のごとく狂っているお。
《トレイリアのアカデミー/Tolarian Academy》禁止後のスタンダードでは、《精神力/Mind Over Matter》や《時のらせん/Time Spiral》のマナコストを踏み倒すために代用品として使われていたけれど、
それでも強すぎたため禁止指定されてしまいましたお。
その後、Momaは壊滅するかと思われたものの、さすがの自力というかしぶとさを持って《実物提示教育/Show and Tell》を使用して、弱体化はしたもののまた環境に返り咲きましたお。


Mind Over Matter / 精神力 (2)(青)(青)(青)(青)
エンチャント
カードを1枚捨てる:アーティファクト1つかクリーチャー1体か土地1つを対象とする。あなたはそれをタップまたはアンタップしてもよい。

禁止・制限情報
1999年7月1日より、スタンダードで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2005年9月20日より、制限解除
1999年10月1日より、エクステンデッドで禁止
レガシーではフォーマット設立時(2004年9月20日)から禁止カードであったが、2007年6月20日より解禁

MoMAのキーカードだお!
スタンダードでは、直接コレ事態には禁止をかけずに、周りのカードから攻めていったけれど、
《トレイリアのアカデミー/Tolarian Academy》を禁止しても、
《意外な授かり物/Windfall》を禁止しても、
《ドリーム・ホール/Dream Halls》を禁止しても、
《水蓮の花びら/Lotus Petal》禁止しても、
《時のらせん/Time Spiral》を禁止しても止まらなかったので、
結局現況そのものが禁止されてしまったという曰くつきだよ(最初からコレを禁止にしておけと思うおw

ちなみに、イラストの場面も畜生そのものだお!
ウェザーライト号所属の魔導師アーテイが開いていた移ろいの門というポータルを、(敵の追撃をかわすためとはいえ)ウェザーライト号が通過したのと同時に、ウルザが無理やり閉じてしまった場面だお。
その結果、アーテイは敵陣ラースに1人取り残され、拉致されて改造・洗脳されて、最終局面でウェザーライト号のクルーと戦うことになるお。
ストーリー的には、今まで殆どフレーバーだけの存在であった伝説的な大魔導師がついに本編に登場!という熱い場面ではあるんだけれどね・・・


Survival of the Fittest / 適者生存 (1)(緑)
エンチャント
(緑),クリーチャー・カードを1枚捨てる:あなたのライブラリーからクリーチャー・カードを1枚探す。そのカードを公開し、あなたの手札に加える。その後あなたのライブラリーを切り直す。

禁止・制限情報
2001年4月1日より、エクステンデッドで禁止
2011年1月1日より、レガシーで禁止

昔のデュエルマスターズで、黒城くんが使っていたのが妙に印象深いお!
スタンダードでは、ナイトメアサバイバルやサバイバル・デスと言った名デッキを生み出した1枚。
レガシーでは、《復讐蔦/Vengevine》が4枚出てきてグッドゲームが酷過ぎた模様。


■ウルザブロック
Time Spiral / 時のらせん (4)(青)(青)
ソーサリー
時のらせんを追放する。各プレイヤーは、自分の墓地と手札を自分のライブラリーに加えて切り直し、その後カードを7枚引く。あなたは土地を最大6つまでアンタップする。

禁止・制限情報
1999年4月1日より、スタンダードで禁止
1999年4月1日より、ウルザブロック構築で禁止
1999年4月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2008年9月20日より、制限解除
1999年4月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシー移行後も禁止指定されていたが、2011年1月1日より解禁
1999年7月1日より、エクステンデッドで禁止

パワー9である元祖《Timetwister》よりも強くなってしまったとも言われる調整()版。
な、なんで土地が起きるんでしょうかね・・・!?
現在では、レガシーのハイタイドの必須パーツとも言える1枚。


Crop Rotation / 輪作 (緑)
インスタント
輪作を唱えるための追加コストとして、土地を1つ生け贄に捧げる。
あなたのライブラリーから土地カードを1枚探し、そのカードを戦場に出す。その後あなたのライブラリーを切り直す。

禁止・制限情報
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2009年7月1日より制限解除
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行とともに解禁

レガシーの土地単や12Postで特定の土地を引っ張るのによく使われる1枚。
ヴィンテージでは。《トレイリアのアカデミー/Tolarian Academy》を引っ張るのにも使われるらしい。
軽いサーチカードは大概だと思うわん。


Voltaic Key / 通電式キー (1)
アーティファクト
(1),(T):アーティファクト1つを対象とし、それをアンタップする。

禁止・制限情報
1999年10月1日より、ウルザブロック構築で禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2007年6月20日より制限解除
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行とともに解禁

ガッチャコンガッチャコン
どう見ても悪さしかしなそうなテキストだけれど、これ単体では大したことないから(震え声
《魔力の櫃/Mana Vault》が既にスタンダード環境にあるのに、なぜこんな物刷ったんだ・・・


Frantic Search / 大あわての捜索 (2)(青)
インスタント
カードを2枚引き、その後カードを2枚捨てる。土地を最大3つまでアンタップする。

禁止・制限情報
2003年10月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2010年10月1日より制限解除
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行後も引き続き禁止されたまま現在に至る

余談だけれど、Pauperでも禁止だお!
アド損カードではあるけれど、墓地にカードは送れるし、フリースペルであるがゆえにテンポをロスしないどころか、ヘタしたらマナが増えるんだおね!
デッキを掘り下げつつ、即死コンボにアクセスする様はキチガイじみているお!


Tinker / 修繕 (2)(青)
ソーサリー
修繕を唱えるための追加コストとして、アーティファクトを1つ生け贄に捧げる。
あなたのライブラリーから、アーティファクト・カードを1枚探し、そのカードを戦場に出す。その後あなたのライブラリーを切り直す。

禁止・制限情報
2004年1月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行後も引き続き禁止されたまま現在に至る

Transmute Artifactの調整()版。
Transmute Artifactの「追加でマナコストを支払う」の文面が邪魔だったとかクールじゃないと言った理由で削除したらしいお。
その結果は、ご覧の有様だよ!といったところだお。
こんなのが4枚使えたスタンダードがあるということが恐ろしいわん。
今更だけれど、レガシーですら禁止されているカードっていうのは、本当に同しようもないレベルのクソカードだと思うわん。


Grim Monolith / 厳かなモノリス (2)
アーティファクト
厳かなモノリスは、あなたのアンタップ・ステップにアンタップしない。
(T):あなたのマナ・プールに(3)を加える。
(4):厳かなモノリスをアンタップする

禁止・制限情報
2004年1月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2009年7月1日より、制限解除
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシー移行後も禁止指定されていたが、2010年7月1日より解禁

なぜ、通電式キー収録のエキスパンションの1つ後にこれを収録したのかお!!!?
誰がどうみても危険なのはわかるでしょおおおおおおおおおおおおお!!!
現在は、レガシーのMUDでマナ加速のために使われているわん。
1T《古えの墳墓/Ancient Tomb》→これ→《三なる宝球/Trinisphere》=相手は死ぬ


Memory Jar / 記憶の壺 (5)
アーティファクト
(T),記憶の壺を生け贄に捧げる:各プレイヤーは、自分の手札のカードを裏向きのまま追放し、カードを7枚引く。次の終了ステップの開始時に、各プレイヤーは自分の手札のカードをすべて捨て、これにより自分が追放した各カードを自分の手札に戻す。

禁止・制限情報
1999年4月1日より、スタンダードで禁止
1999年4月1日より、ウルザブロック構築で禁止
1999年4月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年4月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限
1999年4月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行後も引き続き禁止されたまま現在に至る

なお、これが収録されてしまったウルザズ・レガシーは1999年3月1日より使用可能・・・
つまり1ヶ月足らずで、あらゆるフォーマットで禁止されてしまった曰くつきのカードだお。
メグリムジャーと言われる、MoMA以上のコンボデッキも製作はされたとされるものの、wikiを見る限りでもデッキ案がある程度で、使用者もサイドボードも未記載。
つまり、禁止指定が早すぎたために記録で残るような大きな大会での使用実績が皆無なんだわん。いかに当時のウルザブロックを含む環境が歪んでいたかが分かる1枚だね!
ちなみに、あまりにもぶっ壊れすぎていたためにDCIが緊急声明を出したことでも有名である1枚だお!

余談だけれど、禁止指定1ヶ月って時点で相当だけれども、なんと上には上が居てだな・・・
《精神の願望/Mind's Desire》というカードは、セットの使用可能日が2003年7月1日、そして禁止指定が
2003年7月1日だわん。
あまりにぶっ飛びすぎていて何を言っているかよくわからないと思うけれど、これは記載ミスでも何でもないわん。
つまりは、この記録が破られる日は絶対に来ないって認識で間違いないということを意味しているんだお!


Yawgmoth's Bargain / ヨーグモスの取り引き (4)(黒)(黒)
エンチャント
あなたのドロー・ステップを飛ばす。
1点のライフを支払う:カードを1枚引く。

禁止・制限情報
1999年8月1日より、エクステンデッドで禁止
1999年10月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限
1999年10月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行後も引き続き禁止されたまま現在に至る

かの最も美しいコンボデッキこと、ピットサイクルのキーカードだお!
《ネクロポーテンス/Necropotence》の調整版ではあるものの、即座に手札に入ることになったのと、墓地にカードが送られた時にリムーブされなくなったことで悪用がしやすくなったおね!
強いとは思うけれど、《グリセルブランド/Griselbrand》よりはマシだと思うんだよなあw


■マスクスブロック
Gush / 噴出 (4)(青)
インスタント
あなたは、噴出のマナ・コストを支払うのではなく、あなたがコントロールする島(Island)を2つ、オーナーの手札に戻すことを選んでもよい。
カードを2枚引く。

禁止・制限情報
2003年7月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2007年6月20日より制限解除、2008年6月20日に再び制限指定されるものの、2010年10月1日より、再度制限解除
2003年7月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシーへの移行後も引き続き禁止されたまま現在に至る

島が手札に戻るのは必ずしもデメリットではないおね!
むしろ、ごにょごにょ・・・
レガシーでも使ってみたいけれど、こんな物当然許されるわけもなく・・・
pauperではクロパに入れて使っているわん、ちょうつおい!


Rishadan Port / リシャーダの港
土地
(T):あなたのマナ・プールに(1)を加える。
(1),(T):土地1つを対象とし、それをタップする。

禁止・制限情報
2000年7月1日より、マスクスブロック構築で禁止

みんな大好きリシャポ!
見た感じは大したことなさそうだけれど、使われると非常に強い1枚だお!
当時の日本選手権では、特殊地形であるのにもかかわらず、《山/Mountain》よりも採用枚数が多いことからも、そのカードパワーの高さがうかがい知れますお!
ウルザブロックでさんざんやらかした後だったので、スタンダードでは禁止カードを出したくなかったためか、後のインベイションブロックには《テフェリーの反応/Teferi's Response》や《サーボの網/Tsabo's Web》といった露骨なメタカードが収録されていますお!


■オデッセイブロック
Entomb / 納墓 (黒)
インスタント
あなたのライブラリーからカードを1枚探し、それをあなたの墓地に置く。その後あなたのライブラリーを切り直す。

禁止・制限情報
2003年4月1日より、Type1(現ヴィンテージ)で制限、2009年7月1日より制限解除
2003年4月1日より、Type1.5で禁止、2004年9月20日、レガシー移行後も禁止指定されていたが、2009年10月1日より解禁
2003年10月1日より、エクステンデッドで禁止

現在は、エターナルのリアニメイトデッキで活躍中!
墓地に落とすとはいえ、環境が広くなり墓地利用カードが増えれば、なんでもサーチカードになっちゃうのと同義だものね!





以上、ミラージュブロックからオデッセイブロックまでのマローくんの排出した禁止カード集だお!
スタンダードに限れば、マローくんのデザインしたカード以外で禁止指定されたカード(同じ範囲、ミラージュブロック〜オデッセイブロック)は、
《トレイリアのアカデミー/Tolarian Academy》
《意外な授かり物/Windfall》
《繰り返す悪夢/Recurring Nightmare》
《波動機/Fluctuator》
の4枚のみだお!
いかに1人で禁止カードを排出しているかがよく分かるね!
これは、マローくんの社長室エントリー不可避だおね!

>《ドリーム・ホール/Dream Halls》
>《精神力/Mind Over Matter》
>《時のらせん/Time Spiral》
>《水蓮の花びら/Lotus Petal》
>《厳かなモノリス/Grim Monolith》
>《通電式キー/Voltaic Key》

MoMAが大好きなのはよくわかったわんwww



ちなみにマローくんマローくん言われているけれど、ボストン大学出のエリートだったりする・・・
そんな人でも学習するのってのは、難しいってことなんだね!
posted by 夢珠 at 23:09| Comment(2) | TrackBack(0) | まじっく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ見るとマロー君はアンタップ能力が大好きみたいねw
何回禁止食らったら土地のアンタップはヤバいと学習するのか…
Posted by 来夢 at 2015年05月12日 23:44
コストの概念が希薄なゲームでは、ある種のカードにはターン中のプレイ制限をかけるなどして連打されないように調整したりするけれど、mtgにおいてはそのプレイ制限の概念は土地だとかマナに相当すると思っているわ
それを取っ払う訳だから弱いわけがない
時のらせんなんて顕著だけれど、マナコストをしなければ、PGにおけるアララギ博士にこのターンさらにサポーターを使えると書いてあるようなもの、当然ぶち壊れだわん
Posted by 夢珠ちゃん at 2015年05月13日 12:47
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