2013年05月26日

じゃんどみっどれんじ

備忘録だお、メモメモ。


土地/24枚
1 《森/Forest》
4 《血の墓所/Blood Crypt》
2 《踏み鳴らされる地/Stomping Ground》
4 《草むした墓/Overgrown Tomb》
2 《竜髑髏の山頂/Dragonskull Summit》
3 《根縛りの岩山/Rootbound Crag》
4 《森林の墓地/Woodland Cemetery》
2 《魂の洞窟/Cavern of Souls》
2 《ケッシグの狼の地/Kessig Wolf Run》

クリーチャー/14枚
4 《スラーグ牙/Thragtusk》
2 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
2 《オリヴィア・ヴォルダーレン/Olivia Voldaren》
2 《狂気の種父/Sire of Insanity》
4 《高原の狩りの達人/Huntmaster of the Fells》

その他の呪文/22枚
2 《悲劇的な過ち/Tragic Slip》
1 《夜の犠牲/Victim of Night》
2 《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》
2 《ミジウムの迫撃砲/Mizzium Mortars》
2 《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》
4 《遥か見/Farseek》
1 《情け知らずのガラク/Garruk Relentless》
1 《原初の狩人、ガラク/Garruk, Primal Hunter》
2 《戦慄掘り/Dreadbore》
1 《ラクドスの復活/Rakdos's Return》
1 《突然の衰微/Abrupt Decay》
2 《化膿/Putrefy》
1 《ラクドスの魔鍵/Rakdos Keyrune》

サイドボード/15枚
3 《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》
2 《脳食願望/Appetite for Brains》
1 《悲劇的な過ち/Tragic Slip》
1 《夜の犠牲/Victim of Night》
1 《地下世界の人脈/Underworld Connections》
1 《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》
1 《炬火の炎/Flames of the Firebrand》
1 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
2 《殺戮遊戯/Slaughter Games》
1 《突然の衰微/Abrupt Decay》
1 《ニンの杖/Staff of Nin》



以下、久しぶりのコメントコーナーだお。

2 《魂の洞窟/Cavern of Souls》
デーモン選択→狂気の種父→コントロールは死ぬ
1枚追加で買っちまいました。
そろそろ落ちるけれど、後はもう高騰するだけの金券なので、何の問題もなしなのです。

2 《ケッシグの狼の地/Kessig Wolf Run》
なんでもフィニッシャーカード。安い、早い、強い。

4 《スラーグ牙/Thragtusk》
緑が入る遅いデッキならまず入る必須枠。
昔の遊戯王の必須枠みたいな枠。

2 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
RDのドランリアニに、
《罪の収集者/Sin Collector》と《修復の天使/Restoration Angel》ぶち込んだようなデッキが結果を残したばかりなので、
メインに積める墓地メタカードが欲しかった。
メタ読みは見事に外れ、2ゲーム目はいつもサイドボードへGO!
リアニ居たんだけれど、当たらなかったから仕方ないよね。

2 《オリヴィア・ヴォルダーレン/Olivia Voldaren》
2枚か3枚かで悩んだけれど、スペースの関係で2枚になりました。
3枚のほうが安定すると思います。

2 《狂気の種父/Sire of Insanity》
タップアウトした隙なんかついて出せば、勝てるんじゃないでしょうか?
6マナと重く、強いには強いのだけれど、やっぱり難しいカードだと思います。
プレイにいたるまでの道筋を2ターン目くらいから考えていかないと、うまく着地できませんの、これ。

4 《高原の狩りの達人/Huntmaster of the Fells》
ただ強カード。
4マナで2/2が2体が強いわけじゃないんだよね。
なんというか、環境にかみ合った1枚だよね。

2 《悲劇的な過ち/Tragic Slip》
数週間大会に行かないうちにアリストクラッツは全滅したようです…

1 《夜の犠牲/Victim of Night》
ミラーでゴミなので…

2 《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》
3枚か2枚かで悩んだけれど、スペースの関係で1枚サイドへ。
2枚でよかったと思いますお。
今日いったら、まだ4kで売っていたので当然購入しちゃいましたおw
金券マンセーだお。

2 《ミジウムの迫撃砲/Mizzium Mortars》
クソ牛も減っているようなので、採用。
オーバーロードモードがやっぱり強い。

2 《忌むべき者のかがり火/Bonfire of the Damned》
奇跡は起こりませんでした…
が、カードパワーはなかなかのものです。

4 《遥か見/Farseek》
必須枠A

1 《情け知らずのガラク/Garruk Relentless》
1 《原初の狩人、ガラク/Garruk, Primal Hunter》
針刺されるのが怖いのと、同タイプで先に着地させるのが強いので、1枚ずつ採用。
《原初の狩人、ガラク/Garruk, Primal Hunter》のほうが環境にはあっていると思うんだけれどね。

2 《戦慄掘り/Dreadbore》
ユーティリティー枠。
何かと便利だけれど、ソーサリーなのが玉に瑕。
というか、インスタントだったら壊れカード…

1 《ラクドスの復活/Rakdos's Return》
《狂気の種父/Sire of Insanity》入れたので、その分枚数減らしました。
5Tか6T目に打つと超強い。
青白相手にしたときは、《至高の評決/Supreme Verdict》打ってくださいといわんばかりに、
《高原の狩りの達人/Huntmaster of the Fells》→《スラーグ牙/Thragtusk》って展開して、
《至高の評決/Supreme Verdict》によるタップアウトを狙えばたいてい刺さる。
《狂気の種父/Sire of Insanity》も大体おんなじ。

1 《突然の衰微/Abrupt Decay》
クソ牛排除用。
重いデッキは相手に腐ることが多いので、枚数控えめ。

2 《化膿/Putrefy》
ユーティリティー枠A
《金粉の水蓮/Gilded Lotus》とか《ニンの杖/Staff of Nin》とか厄介な置物多いので、
メインからそれらをケアできるこのカードの優秀ぷりっていったら、それはもう…

1 《ラクドスの魔鍵/Rakdos Keyrune》
ゴミ。
展開を阻害するだけなので、土地にしたほうがよさげ…


サイドボード/15枚

3 《吸血鬼の夜鷲/Vampire Nighthawk》
前のめりなビートダウン、《鷺群れのシガルダ/Sigarda, Host of Herons》専用。
メインでシガルダに対抗手段が皆無なので、サイドから頑張る!
シガルダ叩き付けられると、本当に1枚で完封されるメインボードですw
最近見ないから、大丈夫だおね…?

2 《脳食願望/Appetite for Brains》
ゴミ。
《ラクドスの復活/Rakdos's Return》にするか《酸のスライム/Acidic Slime》にしたほうがよかった。

1 《悲劇的な過ち/Tragic Slip》
アリストクラッツ居ないんじゃいらないかと思ったら、除去の飛び交うミラーで大いに役に立ちましたお。

1 《夜の犠牲/Victim of Night》
よくわからない枠。
ビート相手に使ったりしたけれど、それだったら《突然の衰微/Abrupt Decay》でええやん。

1 《地下世界の人脈/Underworld Connections》
悪くはないけれど、よくもなかった。
ただ、同形とか青がらみには欲しくなるからピンなら有りかな…?
そんな程度のカード。

1 《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》
コントロール用、後手のミラー用。
特にミラーでは。《突然の衰微/Abrupt Decay》は採用したくないので、対消滅狙えるし、自分で使っても強いこっちを追加。

1 《炬火の炎/Flames of the Firebrand》
ビートダウン用。
のハズなんだけれど、ベンチで玉磨きしかしていませんでしたおw

1 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
追加枠。
サイドに入れるなら、もっととがったカードのほうがよかった。
《トーモッドの墓所/Tormod's Crypt》とか《地の封印/Ground Seal》とか…

2 《殺戮遊戯/Slaughter Games》
ミラー:スラーグ牙!
リアニ:スラーグ牙!or屈葬の儀式!
青白:スフィンクスの啓示!

1 《突然の衰微/Abrupt Decay》
強い。
クソ牛筆頭に、軽くて処理の難しい生物にも、
《ヴェールのリリアナ/Liliana of the Veil》や《拘留の宝球/Detention Sphere》などの置物にも有効。
打ち消されない安定感が半端じゃない。

1 《ニンの杖/Staff of Nin》
《化膿/Putrefy》で割られるんだから、さっさと《死橋の詠唱/Deadbridge Chant》にしておけと…
《死橋の詠唱/Deadbridge Chant》1枚も出なかったんだよね…




サイドボードの弱さが目立つ試合展開でしたお。
苦手なアーキタイプに当たらなくてよかったというところ…

《酸のスライム/Acidic Slime》と《見えざる者、ヴラスカ/Vraska the Unseen》の採用を検討中。
サイド込みでも、エンチャント触れないのがちょっと怖いかもね…
後、《霊異種/AEtherling》叩きつけられると死ぬしかないので、《真髄の針/Pithing Needle》の採用は検討したほうがいいかもね。


でも、ジャンドミッドはいいデッキですお。

こういったグッドスタッフ大好きだお。

使用感が真遊戯王に似ているので、手になじみますお。

グッドスタッフらしく弱点らしい弱点がないのが素敵。

ミラーを意識したサイドボード構築しようとしたものの、劇的に刺さるカードがないのですもの。

大きく有利がつく相手もいないけれど、大きく不利がつく相手もいない。

そんな安定したデッキ大好きですお。

でも、使用者が下手糞なので、現状では猫に小判状態。

読み違えは仕方ないにしても、相手の最適解的なプレイングができているか非常に怪しいのが現状。

なんというか、使用者の技量がモロに出るデッキですおね、これ。

運よくワンショットとか、そういうことがなかなかできないゲームなので、

基本的に間違いはあんまり起こらないんですおね、これ。

なんか、記事の頭で崩すとかいっていたけれど、もうちょっと煮詰めて行きたくなっちまいましたお。

9月いっぱい使い切るのでも、いいかもですねだお。
posted by 夢珠 at 23:21| Comment(3) | TrackBack(0) | まじっく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by louis vuitton pas cher at 2013年06月16日 02:56
ぷにぷにっき: じゃんどみっどれんじ
Posted by barney friends music at 2013年06月22日 10:21
あ、あいきゃんとすぴぃくいんぐりっしゅ…なのです。
Posted by 夢珠 at 2013年06月23日 21:42
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